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分科会プロジェクト

3つの分科会(プロジェクト)の活動


分科会Ⅰ:女性起業家ネットワーク

(プロジェクトリーダー:谷水ゆかり(特)Tプラス・ファミリーサポート理事長)

■ 女性向け起業セミナーの開催

→ 大学教員、中小企業診断士、カウンセラーを講師に招いて3回実施

■ 育児と起業を両立している女性起業家等のロールモデルを情報発信

→ 昨年度開設したwebサイトで受講生情報やイベント開催情報などを掲載

■ 移住施策と連携し、「女性が起業しやすい丹波」をキャッチフレーズに起業志向の女性移住者を支援

→ 移住相談、起業プランの作成フォロー等を実施(随時)

■ 女性起業家・起業志望者間の交流・連携を促進

→ 起業済みの卒業生との交流会(3回実施)や成果発表会(ピッチイベント)の開催

→ 「シリ丹バレー女性起業家ネットワーク」の形成 ※ネットワーク会員申込はこちら

分科会Ⅱ:スマートコミュニティ・プロジェクト

(プロジェクトリーダー:辻正次神戸国際大学学長)

■ 集落等におけるスマート技術導入のあり方について産学官民で検討会を立ち上げ、調査研究を実施

■ 暮らしに直結する「安全・安心」、「移動支援」、「エネルギー自立」、「買い物支援」等をテーマに検討し、セミナーを開催

→ 移動支援をテーマとしたセミナー開催(検討会参加IT企業等と実施)

→ シェアリングエコノミーをテーマとしたセミナー開催(地域団体(丹波篠山市東部六地区協議会と連携))

■ モデルコミュニティを指定し、検討会の提案をもとにモデルコミュニティでのスマート技術の実証実験を行い、技術導入の可能性を検証

→ 検討会参加IT企業等と連携した社会実験の試行的実施

→ メタバースによる関係人口を交えた仮想集落の検討(安達鷹矢氏・関西大学・富田教授との連携)

 

分科会Ⅲ:コワーキングスペース・ネットワーク

(プロジェクトリーダー:小橋昭彦(特)情報社会生活研究所事務局長)

■ コワーキングスペース相互の連携を推進

→ 丹波地域と都市部のコワーキングスペースにおける相互利用や共通PRなどの「丹波コワーキングネットワーク」の形成

→ 県立大学減災復興政策研究科(澤田研究室)と連携し、丹波地域と都市部のコワーキングスペースとの災害時連携協定締結

■ 現実・仮想空間双方で多様な人材が交わり、アイデアや知識を交換する「たまり場」的な場の創出

→ コワーキング往来(all right)1 weekイベント(仮称)の開催

■ コワーキングスペースを核に多様なサービスメニューを開発し、内外の企業等に丹波地域でのワーケーションをアピールして、

兵庫独自の事業モデルを創出

→ 郷土料理や様々な体験を楽しめ、コワーキングスペースにもなる農家民宿・ゲストハウス等をネットワーク化(再掲)